【リベラル色が強いとされる小泉進次郎総裁になっていれば連立離脱の動きにはならなかった】公明党元国会議員、創価学会関係者 「党存亡の危機を迎えている」
1: 影のたけし軍団 ★ 2025/10/13(月) 11:31:51.22 ID:??? TID:gundan 公明党による“連立離脱”の衝撃が続いている。党の存亡をもかけた決断のウラには何があったのか? 公明党元国会議員、創価学会関係者に話を聞いた。 筆者の取材に対し、公明党の元国会議員はこう語る。 「私の経験から言っても、公明党の重要な判断には、支持母体である創価学会の意向が...